Q&A
チケットについて 当日販売予定グッズ その他 メンバーへの質問
今回の公演で一番好きなシーンを教えてください。
(自分の出番でなくてもこのシーンになると、いつも舞台袖で観ていました。などがあればぜひ。)
 
  • VS田仁志戦です。
    その中でも「Be Cool」を歌うところが一番気持ちいいです(笑) 【阪本奨悟】
     
  • 青学(せいがく)4代目の原点である「ブランニュー青学(せいがく)」のシーンです。
    歌やダンスが日を重ねるごとにそろっていって、歌詞通りに一丸となった感じがとても大好きでした。 【豊田裕也】
     
  • ダブルス2ですね‥不二として仲間達の気持ちや、相手への思いなど試合を通じて、
    色々なものが見られると思います。 【古川雄大】
     
  • 僕の中で一番好きなシーンは冒頭の柳生とのやり取りです!
    毎回新しいネタをばーちょんとトモと考えて、色々試行錯誤してました!大変だったけど本当に楽しかったです! 【平田裕一郎】
     
  • どこのシーンて訳じゃないですが、メガホンで無駄にカツオを叩く事。 【原将明】
     
  • まずは、トリオの歌です。もちろんね!あとは比嘉中の「ダークホース」が好きでした。
    途中でトリオが出て行っておどかされるところとか!!!!楽しかったです!! 【川本稜】

  • D2が始まる前の「ゴーヤ食わすよ」のシーン!夏から言いたくても我慢してた台詞を言えたから!! 【Luke.C】
     
  • 佐伯と甲斐の試合!!この戦いは熱がすごい♪ 【小野健斗】
     
  • 僕の1番好きなシーンは百錬自得の極みです。
    手塚の強さが際立って出た場面だと思うので好きです! 【馬場徹】
     
  • 立海の『負けることの許されない王者』を歌っているシーンが好きです!
    王者としての強さを物語っているシーンだと思います! 【夕輝壽太】

  • やっぱり佐伯のシーンが一番好きですね。
    「怒り」を勝負への原動力に変えてしまう佐伯がかっこいいです。もし俺だったら殴りにかかってますもん。
    実はこのシーンは佐伯のオーディションを受けた時からずっと心の中でやりたいと思ってました。
    まさか本当に出来るとは思わなかったので、非常に嬉しく、やりがいのあったシーンです。 【伊礼彼方】


実は本番中にこんなことをやっていましたというエピソードがあれば教えてください。
 
  • リョーマはいつも帽子をかぶっていて、客席から表情が見えにくいので、
    出来るだけ声や体の動き(仕草)などでリョーマの感情が伝わるように努力していました。 【阪本奨悟】
     
  • 自分の場合は、役が役なのであまり大きく動く事が出来なかったのですが、比嘉中の挑発にのって熱くなる桃城を片手で止めたり、試合中に大石や不二などと話していたり、眼鏡を直し足を組み替えたりしてましたね。
    かなり細かいですけどね・・・(笑)。 【渡辺大輔】
     
  • 乾とよく接触してましたかね(笑) お気づきの人もいるんじゃないかと思うんですが、乾が乾ノートを落とした時に拾ってうっかり中身を見てしまうアドリブを加えたりして楽しかったです。乾がノート見たら怒るから(笑) 【浜尾京介】
     
  • 河村隆を演じる上で一番大事にしようとしたことは“仲間を思う気持ち”
    稽古中“バーニング状態”と“通常の状態”のギャップなど悩むことが多々ありました。
    今公演の相手は「比嘉中」。今にも乱闘になりそうなシーンでの河村。仲間がやられそうな時の河村。
    タカさんはこんな時どうするかな?いろいろ考えてました。そんな時助けてくれるのはいつもみんなでした。
    特にベンチワークではコートで試合をしている人を観るのはもちろんですがそれ以上にみんなを観るようにしてました。
    みんながいるから、みんなの為にタカさんはタカさんでいられるんだと思いました。 【小笠原大晃】
     
  • 僕は海堂をやっていたので、なかなか気持ちの表現を表に出しづらかったんですが、
    試合の時、先輩が点を決めた時は小さくガッツポーズするようにしてました。
    逆に越前の試合では、しない用にしてました。けど、最後、ビッグバンを返した時だけ自分の事の用にガッツポーズしました。
    あと、乾先輩との試合で乾先輩に一球目サーブを打った後、左に行って貰って、逆サイドをがら空きにし、
    相手にそこに打たせる用におびき寄せて、ブーメランスネイクを打ってました。他にもこだわりはたくさんありました。 【柳下大】
     
  • メガホンを使って色んな事をしていました。
    特に印象に残っているのは、メガホンでカツオを叩いていました!!
    そのせいでいつの間にかえぐっちゃんが叩かれキャラになってたり・・・・・・ 【川本稜】

  • 『F・G・K・S』の時に客席に降りた時に転んで衣装に穴をあけてしまったこと。
    衣裳さん、すみませんでした。 【Luke.C】
     
  • 百錬自得の手塚と対戦するシーンで客席に背中を向けているのですが、独り言を言ってました。
    (よく戻って来たな手塚!!とか俺が倒してやる!!など)  【兼崎健太郎】
     
  • 特に何をしていたとかはありませんが、出番ではない時は袖でずっと観ていました。 【馬場徹】
     
  • 最初の公演の頃から青学(せいがく)と比嘉を応援していました!
    公演を重ねる毎に進化をしていく他校を見て刺激を受け、『負けてはならんのだ』精神を肌で感じ取りながら
    頑張ってました。 【中河内雅貴】

  • 毎公演、袖でおじぃと六角メンバーを感じ取る作業をしていました。
    姿・形はなくとも心の中で感じていれば客席にもその思いが届くと思ったので、毎日欠かせませんでした。
    この思いが届いていたらいいな。 【伊礼彼方】


今だから言える、舞台裏での面白エピソードがあれば教えてください。
 
  • 本番中に何度か眼鏡が外れた事があったんですけど、一度だけ尋常じゃない外れ方をした時があったんですよ…(苦笑)。
    ターンをした瞬間、見事に耳に引っ掛かって、ぶらぁ〜ん・・・。
    一瞬「やばっ!!」って思ったんですけど、冷静に直して何事もなかったかのように振る舞いました・・・。
    でも後で青学(せいがく)のメンバーに「部長!あれは卑怯ですよぉ!!みんな笑いを堪えるのに必死でしたよ!」って言われて、一言「すまん!」って言いました。本当に皆は、笑いを堪えるのに必死だったらしいです…。皆、ゴメンね!!  【渡辺大輔】

  • いつも『F・G・K・S』になると、『F・G・K・S』おじさんが来る(まっちゃん)‥(笑) 【古川雄大】

  • えぐっちゃんの立海の振り。立海が舞台で踊っている時に袖でえぐっちゃんも立海と一緒に踊ってったんですけど、完璧に踊れてはいるんですけど、何か面白くてえぐっちゃんに突っ込んでました。(笑) 【牧田哲也】

  • 手塚のシーンの時に、袖でばーちょんが手塚の物真似してた!(笑) 【平田裕一郎】

  • 試合を応援中にストップモーションのシーンで低い姿勢で止まったら、手に持っていたメガホンの紐が
    手塚部長の頭の上に乗っていた。それも綺麗に頭の真ん中に一直線に。あれは目を疑った。 【原将明】

  • みんなで、キャスト同士、モノマネなどやったりするのが流行ってました☆ 【柳下大】

  • 楽屋前の廊下に電子レンジが設置してあって、昼食のお弁当を温めるために、ちょっとした行列ができてました。 【江口紘一】

  • 実は、大阪公演の時に一回だけ衣装のハーフパンツを篠谷聖君のと間違えて履いていて、
    そのまま1幕終了まで気づきませんでした。篠谷君もですが(笑)
    なんか小さいなぁ〜とは思ったんですけどね・皆、大爆笑でした。 【林野健志】

  • いつも本番始まる前に本物のテニスボールを使ってテニスをしてました☆
    とにかく楽しかったし、アップになったからね。相手は元気だったり、中マサだったり、マオだったりしました☆
    おかげでリアルテニスも相当うまくなったよ。 【八神蓮】

  • 舞台裏は常に緊張感あふれる場所!!おもしろさなんてない! 【大河元気】

  • 各会場に行ったらマチソワの間で仮眠をとる寝所を探しました。会場によってはキャストの間で寝所争いがありました!
    俺のパートナーがカチロー役の稜!稜は毛布も持っていていつも二人で寝てました。
    最高のパートナーです!たまに王子も一緒に川の字になって寝てました! 【夕輝壽太】

  • 佐伯シーンの時、ネットを用意してくれる袖付きの方が毎回袖で「行けー佐伯♪」と歌いながら、
    俺を応援してくれていたそうなんですが、俺は65公演気づきませんでした・・・・・。
    もっと早く知らせてくれてれば、試合に勝てたんじゃないかな(笑) 【伊礼彼方】


沖縄ことばで好きなことばはありますか?(標準語での意味もあわせて教えてください。)
なんと、比嘉中全員が、好きなことばを『なんくるないさ〜』とお答えいただいたので、
特別にもうひとつ、セリフなどでお気に入りの沖縄ことばを教えていただきました!
 
  • なんくるないさ〜(なんとかなる) 【Luke.C】

  • 『「ゴーヤ食わすよ!」ってこれは沖縄言葉じゃない??(笑)
    好きな言葉は「まぶやーまぶやー」。
    この言葉の由来は沖縄に伝わるお話があって、まぶやーとは「魂」のこと。
    びっくりした時やハプニングがあった時に、「魂よ、自分の所にも戻ってこい!」という意味から
    「まぶやーまぶやー」というようになったそうです!』  【Luke.C】

  • 「なんくるないさー」=「なんとかなるさー」
    やるだけやったんだ。あとはなるようにしかならない↓やりたいようにもやれる↑なるようになるよ↑
    いろんな意味があるなぁーって思っています。 【齋藤ヤスカ】

  • 「ひれえやぁー全国」 【齋藤ヤスカ】

  • 『なんくるないさ〜』
    標準語だと、なんとかなるよ〜ってことです。
    常にこのくらいの余裕もちたいですね〜。
    でも、なんとか結局するんですけどね(笑) 【林野健志】

  • 『ゆくいにそーれ』・・・おやすみなさい 【林野健志】

  • 月並みではありますが、僕はやはり“なんくるないさ〜”がとても好きです。
    意味は、“どうにかなるさ”など色々あると思うのですが、何だかこの言葉には凄く沖縄の風土を感じるというか。
    この言葉を発すると、ささいな事に捕らわれ過ぎている自分が小さく思えてきて、もっともっと寛大になれるんです。
    実際今までも、色々な局面に出会ってきてますが、本当になんとかなって今にいたる訳ですから。
    この言葉には人としての、器の大きさを感じるので、僕はとても好きです。 【松崎裕】

  • 『かってんぐゎ〜!!』です。
    正しい意味は実は詳しく無いらしいのですが、かけ声や気合い入れの時につかう言葉の様です。
    劇中では強打する際に発していました。
    実際にその言葉を口にしながらラケットを振ると非常に力が湧いて来たので、とても印象深く好きになりました。
    田仁志や知念の代名詞的な台詞と言えるのではないでしょうか。 【松崎裕】


『テニミュ』の先輩である立海からみた4代目青学(せいがく)レギュラー陣や比嘉はいかがでしたか?
 
  • 青学(せいがく)は本番が終わった後もみんなで公演の映像を見たり、振り付けの確認をしたりしてすごく努力していた。
    比嘉は全員キャラが濃くて演じることをすごく楽しんでいたと思う。
    なので、両チームからすごくプレッシヤーを受けて益々やる気を出させてもらった!!
    すごくいいライバルだった!! 【兼崎健太郎】

  • 本当に両チームとも成長が著しかったと思います。逆に先輩だから、王者だからというプレッシャーを俺達は感じてました。
    4チームともチームという意識がとても高かったと思う。舞台上もそうじゃない時もね。 【八神蓮】

  • 比嘉は、悪役という感じを出せていたのですごくよかったと思います。
    青学(せいがく)は、最初は3代目と比べてしまうところがあったけれど、今はフレッシュでどんどん成長しているし、
    もっとしていくでしょうね☆ 俺達、立海もそうだったので・・・(笑) 【小野健斗】

  • 毎日進化していくみんなを見て、これは自分達ももっと頑張らないとと触発されて頑張っていました!
    すごくいい4代目と比嘉だと思います。また一緒にやりたいですね!! 【馬場徹】

  • まだまだだね。もっともっとがんばれよー。な感じ。 【大河元気】

  • 4代目青学(せいがく)は本当に頑張ってたと思う!!いろいろと比較される中、みんなで努力して頑張ったのが印象的でした。
    もっともっと、しつこいくらいキャラクターとチームを愛して頑張って欲しいと思います。
    比嘉はチームのバランスがすごく良かったように感じました。 【中河内雅貴】

  • 4代目青学(せいがく)は公演ごとに成長してて、一人一人自分のキャラと真剣に向き合って頑張ってるのがわかりました!
    4代目としての色がまとまってきたと思います!
    比嘉は稽古の時点で完成度が高くまとまってたと思います。 【夕輝壽太】


伊礼彼方さんに質問です。久々の『テニミュ』へ戻ってきた感想はいかがでしたか? 
 
  • 半年ぶりにテニミュに戻ってこれて純粋に嬉しかったです。
    「よっしゃー!やり切ってやるー!」ただただそんな気持ちでしたね。
    懐かしい「東京・大阪・名古屋・香川」の会場にまた立つ事ができて良かったです。
    そして、石川・福岡・岩手と、また新たな想い出の土地が増えました。佐伯を応援してくれてありがとう!


松崎裕さんに質問です。出演者コメントで最後にゴーヤを生のままで食べてましたが、あれって苦かったのでは?
食べた後はどうなりましたか?
 
  • あのゴーヤは実際、ホント苦かったです(笑)
    PVを撮る際に、田仁志なら何が出来るかなと考えていまして、そこでふと思いついたのが生ゴーヤかじりだったんです。
    思いついてすぐに、近くのスーパーに買いに行っちゃいました(笑)
    もちろん今まで生でゴーヤを食べた事はなかったので、撮影中が初めてで、もはやノリでした。
    幸いにもNGは出さなかったので、ゴーヤかじりも必要最低限の2カット分で終了。
    直ぐにお茶で口をゆすいだので大丈夫でした。
    お手紙などでも沢山の方に、PVでのゴーヤかじりについて書いて下さっていまして、思いつきでの事だったので、まさかここまでの反響があるとはと、今となっては大変驚いています。(松崎裕)


初の『テニミュ』公演で、全国7ヶ所全65公演を経験してみていかがでしたか?
 
  • その会場ごとにお客さんの反応が違ったので、すごく勉強になりました。
    いろんな場所でいろんな料理を食べられたのもすごく嬉しかったです!! 【阪本奨悟】

  • 毎公演とても楽しかったので、65公演が短く感じられました。
    全公演終えての達成感は最高でした。 【豊田裕也】

  • やっぱり大変でしたね。でもたくさん苦労した分、感じたことや勉強になったこともたくさんあり、
    非常に達成感がありました。途中自分の中に色々な壁などたくさんあったのですが、各学校の先輩方に
    アドバイスなどたくさんもらって乗り越えられた壁もありました。
    ファンの方々がいてくれたからこそ、65公演迎えられたので、ホントに感謝の気持ちです。 【浜尾京介】

  • 自分自身いろいろな意味で成長することができました。とても楽しかったです。 【高橋優太】

  • 長かった(笑)でもこの長い期間がテニミュの舞台を初めて経験した僕達に経験値と自信をくれました。
    そして“舞台はみんなで作るもの”へこたれそうになったときはお互いに、スタッフに、ファンに支えられ
    最後までやり通すことができました。本当に感謝。 【小笠原大晃】

  • 長かった!!本当に長かったです。いやでも終っちゃうと短く感じますね〜!!
    てか、もう長いとか短いとかもわかんなくなっちゃいます〜(**)うん。テニミュ最高!! 【川本稜】

  • 長い期間の公演なので、体調管理には気をつけました。
    今回の長い公演は自分にとって良い経験になり成長できたとおもいます。 【江口紘一】

  • 本当にイイ経験ができました。ハングリーなメンバーと毎日毎日変化
    する舞台に毎日毎日立てた事を幸せに思います。 【齋藤ヤスカ】

  • とにかくの長丁場。今まで経験した事のない公演数ですし、初めは本当に不安でした。
    やはり日数も多く舞台は生なので、体調維持にはかなりの神経を使いました。  
    一度でも崩せば全てが崩れて戻れないのではないかという怖さもあったのと、僕の場合は関節に影響が出る事が 一番気になっていたので。なので、65公演目を無事に終える事が出来た時は、本当に、本当に心からホッとしました。
    張り詰めていたものが一気に解放された様な感じでした。 【松崎裕】

  • 仕事なのですが旅行感覚で、行ったことのない土地へ行くので楽しかったです。
    65公演という長い公演は集中力を保つのが大変だったかな!! 【兼崎健太郎】

  • 65公演は大変でしたが、全国7ヶ所を回れたことは満足しています。 【小野健斗】

  • 65公演という長い公演をやりきるのは本当に大変。毎回全力でやらなきゃ上を目指せないので
    ケガしたり体調悪くなったりするのは防ぎようがなかった。
    いつも以上に万全にケアしていても追い付かなかったのが歯がゆかった!!
    でも、みんなで乗り越えた、この冬公演は最高のゴールをむかえられました。【中河内雅貴】

『テニミュ』を一言で表すと何ですか? 

 
  • 一言で表すと『感動!!』ですね。 【渡辺大輔】

  • これからも色々な仕事に挑戦していきますが、僕の『原点』みたいな存在です。 【古川雄大】

  • 『絆』 【高橋優太】

  • adolescence(青春) 【小笠原大晃】

  • 『母』。。。見捨てないで育ててくれる優しさがある場所。でも甘やかしてはくれない厳しさもある。
    本当の母のような現場な気がします。 【牧田哲也】

  • 『熱』 【原将明】

  • 『面白い舞台』 【江口紘一】

  • 『必然』。人の人生に起こり得る事は全て必然だと思っています。 【齋藤ヤスカ】

  • "初心" 【林野健志】

  • 『仲間!!』 【兼崎健太郎】

  • 『趣味』・・・? 【大河元気】

  • 『熱い男』達の青春 【中河内雅貴】

稽古で一番大変だったことはどんなことでしょうか?
 
  • ダンスです。振りとリズムの取り方が入らなくて、ビデオを録り、家で練習したり、みんなに教えてもらい・・・本当に大変でした(苦笑) 【豊田裕也】

  • やはり役づくりですかね、初仕事でダンスも歌も演技も初めてだったので大好きな菊丸英二という
    キャラクターを自分の中に入れるのは難しかったです。 【浜尾京介】

  • ダンス 【高橋優太】

  • 『稽古』一番大変だったことは、やっぱり初めてだったダンスですかね。
    リズムを取るのが本当に難しかったです。 【牧田哲也】

  • やっぱりダンスですかね!今までダンスしたことなかったから体が思うように動かなかったし、
    体も固くてストレッチはあまりの痛さに逃げ出しそうになりました。(笑) 【平田裕一郎】

  • トリオの歌が大変でした。最初はハモリが全く出来なくて毎日のように自主練習をしていました。
    いろんな人に教えてもらったり、アドバイスをもらい少しずつできるようになってきたときは、
    本当にうれしかったです。 【江口紘一】

  • 何が一番大変だったかを考えるときりがない気もしますが....
    全体を感じる事、モチベーションを更に更にと上げること。 【齋藤ヤスカ】

  • 初のミュージカルという事で、稽古の方法にまず戸惑いました。
    今まではお芝居の稽古が中心で、そこを突き詰める作業の繰り返しで本番に向かっていけていたのが、
    今回はそこに歌やダンスといったものが加わり、始めの頃はそこにばかり目がいってたように思います。
    特にダンスに関しては未知数で苦手意識もあったので、かなりの時間をさいていました。
    時間はいくらあっても足りないと思うくらいでしたが、歌や踊りが次第に芝居にリンクする様になり、
    初めて土台が出来たなと…。そこからがようやく本来の稽古という感じだったので、
    常に気持ちに焦りを持ってやっていました。 【松崎裕】

  • 稽古に入れたのが周りの人よりも遅くになってしまったから、稽古は本当に大変でした。
    まず追い付くのに必死だった。部長としてのプレッシャーもありました。間に合って本当に良かったです☆
    おかげで本番は凄い楽しめたよ☆  【八神蓮】

地方公演の際に召し上がった印象深い各地の『美味しいもの自慢』をお願いします。
 
  • 名古屋の“みそカツ”がすごく美味しくて感動しました。
    それと、やっぱり福岡の“とんこつラーメン”も忘れられないです(笑) 【阪本奨悟】

  • 愛知の“味噌カツ”です!
    外はカリッとしていて、中はジューシーなトンカツと、ご飯、とんかつ、キャベツとなんにでもあう味噌。
    美味しくて、幸せ〜でした。 【豊田裕也】

  • 福岡のモツ鍋です。 【古川雄大】

  • 名古屋の『味噌煮込みうどん』です。 【高橋優太】

  • これはたくさんありましたが、名古屋で食べた、鳥肉の刺身は絶品でした。
    それから大阪のタコ焼き、福岡のホルモン焼きも美味しかったです☆ 【柳下大】

  • モツ鍋、餅御前、色々ありましたが、福岡のホテルの朝食の明太子!!
    まさかの明太子取り放題!あれは感動した〜 【原将明】

  • やっぱり名古屋で食べた手羽先とみそかつです!!本当においしかったですよ〜!!  【川本稜】

  • 大阪で食べたたこ焼きかな☆
    自分で作って食べれるお店があって、それが一番美味しく感じた。やっぱり自分で作ったものは美味しいよね。
    まぁたこ焼きはうまく丸には作れなかったけどさ。 【八神蓮】

  • 福岡で生まれて初めて食べたモツ鍋!めちゃめちゃ美味しくて感動しました!
    あと名古屋で食べた手羽先は食べ始めると止まりませんでした!最高! 【夕輝壽太】

  • 岩手で食べたお餅!!メチャクチャうまかった〜☆ 【Luke.C】

  • 僕の場合、実は地方で外出する機会が少なかったので、全ての土地の中でという訳ではないのですが、
    その中でも印象的だったのは香川の“うどん”でした。
    香川最終の夜せっかくだからと、公演が終わった後にまだやっているうどん屋さんをタクシーの人に教えてもらい、食べに行きました。東京でも関西だしのうどんは食べられますが、それだけではなく、何かが違うんです。
    その何かは結局最後まで分かりませんでしたが、非常に美味しかったです。
    構えもそんなに大きな訳ではなかったので、極々一般的なお店だったとはと思うんですが、さすが“名産品”と言われているだけあって感動の味でした。 【松崎裕】

公演中に『Heat Up』したことはありましたか?(流行ったこと、ものは何ですか?)
 
  • Heat Up自体は毎日していました!とくに流行っていた事や物はなかったんですが、
    毎日『手塚国光』という人物と向き合ってHeat Upしていました!!今考えても、自分の中で謎の人物なんですよね。
    なので、幾度となく人間・手塚国光の壁にぶち当たりました。
    でも、いつの日か自分のものにして、さらにHeat Upできるようになりたいですね!!【渡辺大輔】

  • 比嘉との対決ですかね(笑)プライベートでは皆仲いいのですが、舞台上だとホント敵同士なので、
    『幕は切っておとされた』なんて、メッチャ“ヒートアップ”しましたね。 【浜尾京介】

  • “流行った”とはちょっと違うけど、我ら4代目青学(せいがく)の楽屋では、初代〜3代目の歌で
    よく“HeatUp”していました(笑) もしかしたら今公演の歌よりも歌っていたかも…。
    それだけテニミュを好きになっていたってことですね。 【小笠原大晃】

  • とよとホテルでDVD鑑賞。あまり外出するのもあれだったんで、落ち着いて映画をみることは
    今思えば結構よかった気がします。 【牧田哲也】 

  • みんなで、キャスト同士、モノマネなどやったりするのが流行ってました☆ 【柳下大】

  • 青学(せいがく)の楽屋では雄大の面白い発音ゲームが流行りましたね!(笑)
    僕の中で一番ツボったのは「ぶどう」です!(笑) 【平田裕一郎】

  • ヒートアップしたのは『F・G・K・S』ですね↑夏公演に出られなかったんで、かなり弾けました(笑) 【林野健志】

  • やっぱりみんなでやるゲームですね☆ 【小野健斗】

  • 立海楽屋はケータイゲームの音が絶えることなく流れてました。 【大河元気】

  • ケータイゲームで『Heat Up』していたと思います(笑)クリア出来るかなとか!(笑)
    本当にすごい流行っていました。 【馬場徹】
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